時間密度を濃密にするために必要なこと

こんにちは、えーきです。

 

本日、

時間の使い方について、

新田さんからお話を聞きました。

 

それは、

時間を有効活用するためには、

期限(締め切り)を決めること。

 

受験勉強している時は、

本気でやっていたはずなのに、

社会人になると途端にやる気がなくなるのは、

 

期限がないからです。締め切りがないからです。

 

20分以内にブログを書き切らなければならない。

という制約をつけたら、

 

頭をフル回転させて、
書き出すしかありません。

 

結構、

やらかしがちなのが、

ゆっくり書くということ。

 

——

 

あー、とりあえず、パソコン開くか。

ふぅー。今日は何についての記事書くかなー。

まあどうでもいいから、書き出すか、

 

こんにちは、えーきです。

 

今日は、、、、

 

—–

 

これ、最悪ですね。

 

でも、やりがちなパターンだと思います。
(僕もやってしまっていました笑)

 

に対して、上手くいく人は、

 

——

20分以内に記事を書ききるぞ!

もし書ききれなかったら記事全部消そう。

それでは、よーいどん!

—–

 

こういう人は、

勝手に稼げるようになるんですよ。

 

成功者たちは、

時間の濃度を増やしています。

 

今日はかける!と思ったら、

チャンスタイムが終了する前に、

書ききるということが大事です。

 

ちなみにこの記事も、

20分以内に書き切らなければ、

途中でも終了させるつもりで書いています。

 

だから、

いま頭がガンガンに回っています。

 

マヨネーズを絞り出す勢いです(笑)

 

新田さんが言っていたのは、

「時間は圧縮させるといいよ。」

ということです。

 

例えば、新田さんは、

大学1年生で単位を全部取ったみたいです。

 

どうやっていたかというと、

単位を簡単に取れるように、

 

同じ大学の生徒を集めて、

単位を簡単に取れるようになるための、

方法をまとめたスレッドを立ち上げました。

すると、

次第に、協力したい!参加したい!

人が増え始めて、

 

最終的には、

100名規模のコミュニティを作りました。

 

新田さんは、

自然と単位取る方法が各所から回ってきて、

そのスレッドを見るだけで単位の取り方がわかる。

その結果、たった1年で4年間全単位を取ってしまったのです。

 

天才は、なぜ天才なのか?

それは時間密度が比べ物にならないからです。

 

1時間の密度、

1週間の密度、

1日の密度、

1ヶ月の密度、

1年の密度

 

が、全く違うのです。

 

まずは、制限をかけることから初めてみる。

 

20分以内に終わらなかったら、

罰金を支払うでもいいですね。

 

やっていると、

もちろん、20分以内で終わらないこともあるけど、

その時はちゃんと自分ルールを守りぬくことが大事です。

 

もっと話したいことがありましたが、

20分すぎましたので、

 

今日は早いですがこの辺で!明日話します。

 

それでは、

ありがとうございました。

 

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