仕事のあり方。今の時代に沿ったベストの選択はこれだ!

こんにちは、えーきです。

今回は、仕事のあり方についてお話しします。

今の時代そしてこれから先更に仕事のあり方は確実に変わっていきます。

そして、AIロボットの登場は必ず雇用を減らします。

だけど、ここだけ必要以上に危惧する必要はありません。

 

自分を変える意志さえあれば、雇用が減ろうと何だろうと
今より未来は行きやすく、自分のやりたいことをやって生活できる世界が待っています。

そこで大事なのは、
如何に生き残る手段を知っているか?によって変わっていきます。

好きなことやりたいことをとことん追求する。

まず、自分の好きなことをとことん突き詰めることこそ
今後を生き残っていくために大事なのです。

何でもいいです。

音楽がすれば、本気でミュージシャンを目指せばいいですし、
コーヒーが好きならカフェを経営したって良いわけです。

「でも、そんなのじゃ食っていけない」という意見が必ず出てくると思います。

それは、自分の行動力次第です。

食っていけるように努力するか、食っていけるように努力しないか。この二つです。

食っていけるように努力するのであれば、
やはりメディアをとことん活用することです。

インターネットがなかった一昔前であれば、
これはほぼ不可能でした。

高確率で失敗します。

どうにか実力だけで登り切って、
血を吐く思いをして自分のやりたくないことまでやらないと這い上がれなかった。

でもこの先は違います。

情報を持っていれば、価値が生まれますし、
そこにキャッシュが生まれます。

労働のあり方

日本人は勤勉だから。と海外圏の人は皆口を揃えて言います。

これは一見褒めているように見えて褒めてないんですね。

もっと効率やりなよと言う意味も孕んでいます。

この他国には無いであろう勤勉な特質を
違うベクトルで活かせば日本国の可能性は無限大なのです。

そして、この先手足を有するAIロボットが誕生すれば
労働はAIロボットがやるようになります。

だからその分人間はもっと
自分はこれだ!」と思うものをとことん突き詰められるようになります。

これめちゃくちゃ良くないですか?

 

私は、AIロボットが伸びれば伸びるほど
自分のやりたことやれる時間が当たり前ですが増えるので、
退屈な時間を過ごさなくて済みます。

退屈な時間で人生において本当に必要なのでしょうか?

人生は一度きり。
しかも、好きなことで知識をしっかり運用すれば食べていける時代。

代替不可能の価値を身につけていくしかないのです。

この時代に、過労働で人が自殺してしまうのは本当に遺憾です。
大衆メディアにうまいように騙されていてはそう言う思考になるのも分かります。

本当に辛くなったら、一回常識を捨ててみましょう。

YouTubeにでもその現状を訴える動画とか作れば、
視聴者はもちろん新たな気づきを得れますし、
自分の逆境とかハンディキャップはどんどん発信していけば良いのです。

具体的に好きなことを活かして生きていくためには

もうこれは、自分自身に価値をつけて
信用を得ていくしかありません。

今の時代、お金より信用です。
(もちろん資本主義なのでお金自体がそもそも信用です。)

じゃあ、どうやってその信用を得ていくか。

これは、自分で自己発信媒体を作り、
自分の思うこと学んだことを記事として残せば良いのです。

ブログがハードル高いならTwitterでももちろん良いですし、
Instagramでももちろん良いです。

私の姉は2児(三歳児と新生児)の母ですが、
毎日家事や子育てに追われて大変だそうです。

その大変だと思う自分の気持ちや葛藤を
記事や文章や動画にして、
アクセスを集めてキャッシュを生めば、
家事代行を頼めるので家事からは解放されます。

アウトプットすることによって、
誰かしらは共感であったり、反応を返してくれます。

それを心の内に秘めておいても、
何もアクションを生みません。

つまり、とにかく何でもアウトプットする習慣を付けることが大事なのです

ポジションを取る

しっかりと自分をブランディングしてポジションを取っていくことが大事です。

私の場合は、受験直前に受験勉強を辞めて起業の世界に飛び込むという
ポジションを取っています。

だって、受験直前期に受験やめるバカなんてそうそういないですよね笑

でもその体験から、他の方にも時代に沿った生き方を啓蒙する活動ができると思うのです。

とにかく、自分の体験を洗いざらいアウトプットしましょう。
一人一人、人生は違うので、誰もが希少価値になることが可能です。

私が一番「この人しっかりポジション取ってんなー。」って感じるのは、
お笑い芸人のカラテカ入江さんです。

あの方は、とにかく半端なく人脈があります。
だから、ご飯とか奢られまくってます。

芸人だけど芸をあまりやらず超人脈がある。

これも一つの立派なポジションですよね。

ゲッツ」で有名なダンディ坂野さん。

彼が一度口を開いて「ゲッツっ」と言った日には、
会場はもう大盛り上がりです。

ダンディ坂野と行ったら「ゲッツ」
「ゲッツ」と行ったらダンディ坂野

もうこの構図が出来上がっているのです。

もうこれは強いですね。

唯一無二のニッチトップですよ。

どんな完璧人間のゲッツでも、ダンディ坂野さんのゲッツには叶いません。

このように、自分の強みというのを自ら発見して、
それを拡散していく。

これがポジションを取る強みなんです。

貯金をしていはいけない。

お金ってそのものには何の価値はありません。

使ってなんぼです。

なので、貯金をし続けるのは良くない。

特に日本の銀行に眠らせておくほど悲惨なことはありません。

常に情報や経験や資産に投資し続けなければならないのです。

貯金が全く亡くなろうが、無一文になろうが己の頭に知恵や経験さえあれば、
いつだって復活可能です。

それはかなり強みです。

極端な話、日本の一万円札がただの紙切れになろうが、
生き残れるってことですから。

資格はいらない時代がもう来ている。

医師免許や薬剤師免許などは取らないと医者や薬剤師にはなれません。

そもそも資格が無いと付けない職業。

弁護士、医者や薬剤師になりたいなら
それぞれ資格を取る必要があると思います。

 

だけど、お金を稼ぎたいとか信用を得たいがために、
その他の資格を取る必要性はこの先絶対に必要なくなります。

資格というのは、
企業側が採用するときの一種の判断基準に過ぎないのです。

つまり、就職したいのであれば資格はとってもいいとは思います。

個人的に思うのは、
一番手っ取り早い資格は学歴だと思います。

私は、そういう面からのアプローチ一切捨てたので
全く必要ないのですが、

それが”就職してお金を稼ぎたい”となると話は別です。

でも結局、自分で起業して中途とかの方がはるかに
本当に就職したいと思ってる人には良いかな。なんて思いますが。

特にGoogleなどの超一流企業に入れたらお金では買えない経験は積めると思います。

自分に取ってプラスになるものは就職だろうが何だろうが
結局、取り組んでいく姿勢はどの分野においても大切です。

”本業”と”副業”の境界線

本業もかねて副業で稼いでる人がかなり増えています。

ツイッターとかでよく見ますよね。

以前は副業と言ったら、家の中で織物を作るとか、
小さな小道具を作るみたいな印象が強かったですが
今の副業は大抵ネットを通じて行われます。

例えば、
「ブラック企業で仕事をしながら、副業でささっと稼いでいます」とか。

 

でもこれって、効率悪くない?って話です。

以前までの私の状況に置き換えると、
「難関大学を受験する浪人生が、ビジネスで稼いでいる話」

 

この両方とも前者の記述が本質とはずれているということを、
あからさまに知らせている様なものだと思います。

元からあるハンディキャップを背負った成功するのは、
サクセスストーリーとして良いと思いますが、

自ら背負ったハンディキャップで
本当にやりたことの足かせにするのはナンセンスすぎる。

まさにこれは過去の自分が当てはまリマス。

 

浪人生の時もビジネスでそれなりの結果は出たが、
所詮”それなり”です。

リスクヘッジ副業のクオリティなんか高が知れています。

だからこそ、
一歩を踏み出す勇気を持って、
自分が本当にやりたいことを本業にするしかないですね!

最後に

私自身二足の草鞋から自分を解き放った人間から言えることは、
周りの顔色伺って自分が楽しいと思わないことは辞めてしまおう。ということです。

自分が生き残るためのプライオリティをあぶり出すと、
無駄なものってかなり削減出来ます。

私は、メディアでの情報発信やそこでのキャッシュの方法、
そして自分が興味があってワクワクするものにとことん時間を投資たいのです。

私がなりたくも無いプロ野球選手になる必要は全くと言っていいほど無いわけです。

結論として、
色んな人と出会い、知識や経験を得たものをアウトプットして
自分のポジション、得意分野、代替不可能な希少価値というのを
見出していくことが大切だと思います。

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記事をご拝読いただきまして有り難う御座いました!