7月1日レジ袋有料化から学ぶ大衆を動かすテクニック。

こんにちは、えーきです。

 

7月1日からレジ袋が有料化されましたね。

 

僕は、これに関して、

「あんまり意味ないんじゃないのか?」

と思っています。

 

まず、レジ袋を有料化することで、

逆に、コロナ感染者が増えると思います。

 

それは、コロナだけに限らず、

多くの感染症が移るリスクが高まったと思います。

 

エコバックというのは何度も使うし、

ほとんどの人が洗わずそのまま使うと思います。

 

ビニール袋の場合は、

みんなすぐに捨てるじゃないですか。

 

実を言うと、

ビニール袋が無料なのは、

感染症対策としてはかなり有用なのです。

 

最近のニュースで、

欧米諸国は逆にレジ袋を無料化する動きになっているそうです。

 

1枚たった5円ですけど、

人は損失が怖い生き物なので、

 

損したくないから、

どうにか袋を買わないように済ませる。

 

これを「損失回避の心理」と言います。

 

ぶっちゃけ、たった5円なので、

1年、毎日1枚使ったとしても、

大体1500円ほどですが、損が怖いのです。

 

これは、1つの大衆を動かすテクニックだと思います。

 

これから、

「あ、袋いらないです..。」

という人は確実に増えていくでしょう。

 

僕はこのニュースを見て、

やはり大手メディアというのは、

 

都合の良い部分だけ見せて、

都合の悪い部分はカットするんだな。

 

ってことが、より鮮明にわかりました。

 

日本の大手メディアは、

戦後からずっとそういうことをやり続けてます。

 

国民にとって都合が悪い法案を、

簡単に通すテクニックがあります。

 

そレは、

「芸能人のスキャンダルを利用すること」です

 

つい最近、

アンジャッシュ渡部さんの不倫問題が、

大々的に取り上げられたと思います。

 

そうすると、どうなるかと言うと、

 

今まで政府のキレが悪いコロナ対策などで

じわじわと溜まっていったヘイトが、

全て、アンジャッシュ渡部さんに向くのです。

 

この手法は、

中国共産党も取り入れています。

 

国が荒れてデモが起こりそうの時に、

 

「戦争した日本が全て悪いんだー!!」

と言わんばかりに、

 

ヘイトを日本に集めます。

 

すると、中国共産党が溜めてきた分のヘイトが、

日本に一気に向かうので反日感情が爆発するのです。

 

そしたら、

日本から賠償金も取れるし、

ラッキー!くらいに思っているのです。

 

はっきり言って、悔しいですよね。

 

今の日本メディアは、

大和魂が抜かれているので、

平気で国民を騙すようなことをします。

 

学校の教科書だってそうですね。

 

歴史上の人物や出来事を、

当たり前のようにイメージ操作してますよ。

 

そうやって、

日本人から日本人の誇り(アイデンティティ)を、

抜くことが最大の目的なのです。

 

これを聞くとメディアだけが

全て悪いとも捉えられますがそうではありません。

 

やはり私たち大人が、

今の日本を良くしなきゃ!という思いで、

現実から変えていく必要があると思います。

 

僕は、

主体的な人を日本に増やすために活動しているし、

それに賛同してくれる仲間も増えてきました。

 

最近だと、

「WritingCamp」という企画を、

こっそりとメルマガ内少数限定で募集してました。

 

そこでは、

文章を通して人生を良くする。

というのをテーマに、

 

1ヶ月もの間、徹底的に集中して、

文章やビジネスの型を学んでもらいつつ、

一気に自分の人生・ビジネスを進めていきます。

 

早速、本日、

「文章会」なるものをやっていて、

参加者全員の文章力を底上げしています。

 

志高い想いがあっても、

それを上手く表現できない。

 

という人を僕はたくさん見てきました。

 

せっかくだったら、

そういう良い想いを持っている人を、

僕は全面的にサポートしていきたいと思っています。

 

今は全く思ってなくても思えなくても大丈夫です。

 

ひとまず、最終ゴールを定めてみましょう。

 

僕であれば、

「主体的で魅力的な人を日本に増やす」

 

まだイメージも湧かないという方は、

 

僕の発信でもいいので、

質の高い情報に触れていただけたらと思います。

 

自然と「これいいかも!」というのが見つかると思います。

 

それでは、

ありがとうございました。

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