3年前に戻って、もう一度バドミントン部に入部するなら。

こんにちは、えーきです。

 

僕は高校の頃、

バドミントン部の部長をしていたのですが、

 

今思えば、

いやー酷かったね。

 

いまやり直せば全く違う結果だったと思う。

 

でも、
過去は変えれない。

 

振り返ってる暇がありゃ、
未来に向けての種まきをして行くべき。

 

というのは前提にあるのですが、

今回はあえて過去を振り返って見ます。

 

〜〜えーきの過去〜〜〜

僕は、高校に入学し、

バドミントン部に入学するまで、
果てしなく運動ができない人生を送ってきた。

運動会やクラスマッチとかマジで地獄。

子供の頃って運動能力で結構格差でますよね。

 

どんなに頭が良くても、
運動できない人はなぜか上に行けない。

そんな謎の壁が存在していました。

 

これは、
子供が正直だからです。

強いものに迎合するという。

だからこそ、
ヒーローに憧れるんです。

 

でも、
この心って大事ですね。

 

大人になると、
世間体ばかり気にして、

金持ちや成功者にはただ愚痴や嫉妬。

 

そんなくらいだったら、
とっとと強いものから学んで、

お前がパパッと結果出した方が早いのに。

これは過去の僕に言いたいです。

 

で、部活の話をすると、

かなり酷かったんですよね。

 

運動能力というのは、
一年で相当上がったのですが、

僕に足りなかったのは、
圧倒的に知識、戦略、思考でした。

これらがあったら、相当伸びたはずです。

 

 

大会出たことある方は

お分かりだと思うのですが、

試合ってめっちゃ緊張しますよね。

 

でも、一回戦、二回戦を越すと、
ランナーズハイになるというか、

「行けるゼェ!」ってなります。

 

この感覚を掴めるようになったのは、
三年生になってからでした。

圧倒的経験不足だし、
圧倒的に出遅れています笑

 

これが、
一年生の時から経験できていれば、

どんどん上に行けたでしょう。

 

あと、
謎に正攻法ばかりしていました。

人に恨まれるのが怖かったのでしょう。

 

初心者って、
ショートサーブ(上からのサーブ)
に圧倒的に不慣れなんですよ。

そこをつけば、
夏季大会は余裕で越せてた。

 

でも、
そんなことしたら、
モラルがないやつだって思われる。

という

 

まさに、
学校教育、社会に洗脳された
大人になりかけだった時期なので、

世間体ばかり気にして、
成果を上げることができなかった。

 

これ自分に期待しすぎてるだけなんですよ。

 

要は完璧主義。

 

よくよく考えると、
勝負の世界なんだから、

ルール違反さえしなければ、
なんでもOKなんです。
(加減にもよるけど)

 

しかも、
日本中、世界中に
映像として発信されているわけでもないんだから、

とことん、
相手の弱点ついてでも勝ち上がれよ。

ってことですね。

それも分析力というスキルですよね。

 

スポーツ、恋愛、社会、ビジネス

全て、勝負の世界です。

 

弱肉強食ですよ。

 

学びまくって、
実践している人間が勝っているし、

無知な人間や、学ぶ意欲のない人間は、

頭打ちになって、ひと吹きで淘汰されます。

 

逆に言えば、

徹底的に学べば余裕で通過できちゃうのが
良いところでもありますよね。

あとは行動するだけで解決するので。

 

で、次は、
もっと部長としてチームを引き上げられたのでは。

という後悔があります。

部長って、
いわば社員をまとめる
経営者のようなものです。

いかに、
動いてもらうか。

そして、
動いてもらうために、
自分がいかに動くか。

ここら辺の
「人を動かすこと」が大切なわけで、

ビジネスでも、最も大事な技術。

人にどう動いてもらうか。

というのを習得した今であれば、
どんどん良い方向にチームを引っ張っていけましたね。

意味分からんことばかりやってました。

 

 

まず、
度胸がないので、

圧倒的に、信頼されなかったり。


今でこそ、

えーきさんについていきます!
お話もっと聞きたいです!

などと、
ありがたいことに言われますが、

過去の僕が

いかに落ちこぼれだったかが、
皆さんにも理解できると思います。

 

ここで、
僕が強く言いたいのは、

 

過去がこんな人間でも、

学び、そして学び方次第で、
違う人間に生まれ変われるってことです。

 

ずっと求められなかった人間が、

求められるようになるためには、
もうこれ学ぶしかないんですよ。

 

全部、『情報』です。

 

原因も結果も。

 

もうこれは揺るぎない。

だから、価値ある情報を

生み出す脳みそを持っていれば、

この社会では、最強です。

 

情報発信って、
最強のビジネスモデルですよ。

アウトプットが仕事だから、
頭が良くなるし、
資産が生まれるし、

世の中、
自分の周りで起こった出来事、

全て自分のコンテンツとして発信できます。

だから、
主婦層とか、
何か世の中に不満があったり、
社会を変えたいとか。

そういう強い思いを持っているのなら、

クローズドにしないで、

どんどん発信していけばいいのです。

 

まあ、
そんなこと言ったって、
行動する人はごく僅かなので、

行動した人が勝つってのはありますけどね。

 

ということで、
僕が過去に戻って、
今の脳みそでバド部に入るなら。

徹底的に分析リサーチして、

戦略を立てて、
強いやつにラーメンおごってでも、

技術を教えてもらう。

ってことをします。

 

で、
部長になったら、

人を動かす技術を生かして、
周りのモチベをどんどん高めて、

強いチームを作り上げたいですね。

 

余談ですが、

いま、部活やっている
学生さんは、

ブログ作ったり、
YouTubeに動画あげたりして、

周りにコンテンツ配ったらどうでしょう?

 

まず目立ちますし、
自分の影響力って高まります。

その影響力が、
仕事に繋がったり。

こんなこと今の時代ザラなんでね。

周りの目なんて、
気にしなくて大丈夫です。

自分の人生は自分しか決められませんから。

 

僕が受験生の時、
早稲田行くって言ったら、
みんなが否定してきましたよ。

 

でも、
偏差値70をボンって突き付けたら、
みんな手のひらを返しまくってました笑

過程が大事なんだ。
ってのも理解できますが、

極論言っちゃえば、

結果さえ出せばオールOKなんです。

 

ビジネスで結果出した時も、
周りの目が明らかに変わりましたし

 

いつの間にか批判してきた人は、
応援してくれるようになりました。

 

ビジネスやってお金稼ぐと、
明らかに性格が良くなります。

最近、

マックで話しかけられたおじさんに、
ネットについてがっつり教えてあげたり。
(面白かったので、あとでコンテンツにします)

友達に仕組みを1日中教えて、
実際に稼げるまでに成長させたり。

 

僕は昔、
教えることに強く嫌悪感を抱いていました。

 

めんどくさいし、だるいし。

そんな怠惰な感情でした。

 

でも、
自分の出来ることを教えてあげて、

ひたすら、
目の前の人を満足させる、楽しませると、

何らかの形で自分の元に帰ってきます。

これ宇宙の法則のように感じますね。

 

そして、
教えた人が成長して、

稼いだお金でご飯を奢ってもらったり、


人生変わりました!
という報告をいただく。


これは、


何事にも堪え難い喜びですね。


これからも、

繋がりを大切にしていきます。

→度胸で決まる。優柔不断な人生とおさらばしよう。
この記事では、度胸がついたきっかけについて話してます。


ということで、今回は以上です。

 

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